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大倉山の家

小さいことをむしろ潔しとするコンセプトのもと設計された建坪8坪の小さな小さな木造戸建て住宅。広さよりも空間の質と小さい中にも広がりを大切に建築。外装・内装に木材をふんだんに使い、時間と共に味がでる家造りを旨としました。あえてスチール等を使わず、木の可能性を追求したディテールにこだわった住宅です。

2009年
戸建住宅・新築
設計・監理
木造 2階建+ロフト